みなさん、こんにちは!
わたしがマランタ・レウコネウラを初めて部屋に迎えた日のこと。夜、照明を落としてふと見ると、昼間は横に広がっていた葉がすっと立ち上がって、まるで手を合わせるみたいな姿に変わっていて……「え、いま動いた!?」と小さく声が出ました😊🌿
この不思議な動きは就眠運動(しゅうみんうんどう)と呼ばれ、マランタの大きな魅力のひとつ。みなさんも、インテリアとして映えるだけじゃなく、毎晩ちょっとした“生き物のドラマ”を感じられる観葉植物、育ててみたくないですか?✨
この記事では、検索でも多い「マランタ・レウコネウラ 育て方」を軸に、基本〜応用までまとめました(表記ゆれのマランタ レウコネウラとしても同じ植物です)。
1. マランタ・レウコネウラとは
基本情報(原産地・学名・分類)
| 学名 | Maranta leuconeura |
|---|---|
| 分類 | クズウコン科(Marantaceae)マランタ属 |
| 原産 | ブラジルを中心とした熱帯アメリカ |
| タイプ | 常緑多年草(多年草=年をまたいで長く楽しめる草花) |
| 主な観賞ポイント | 葉模様/葉色/葉裏の色/就眠運動 |
英名:Prayer Plant の由来
マランタ・レウコネウラは英語でPrayer Plant(プレイヤープラント/祈りの植物)と呼ばれます。夜になると葉が立ち上がって折りたたまれ、祈っている手のように見えることが名前の由来です🙏🌙
就眠運動(夜に葉が上がる)とその意味
就眠運動とは、昼夜のリズムに合わせて葉の角度が変わる現象です。昼は葉を水平気味に広げ、夜は葉柄(ようへい:葉と茎をつなぐ“持ち手”の部分)が持ち上がって葉が閉じるように変化します。
この動きには、日中は効率よく光を受け、夜は蒸散(じょうさん:葉から水分が抜けること)を抑える、といった意味があると考えられています💧
インテリアプランツとしての魅力
葉に走るライン、濃淡のコントラスト、裏側の赤み。日中は“絵画”、夜は“動くオブジェ”。置くだけで部屋の空気がしっとり整うような存在感があり、インテリアグリーンとして人気が高いのも納得です🪴
2. 特徴と観賞ポイント
葉模様・葉色の多様性
マランタは品種によって、緑・赤・黄(レモン)・ピンクなど、葉脈や斑の入り方がガラッと変わります。葉は楕円形で厚みがあり、模様がくっきり出ると本当にエキゾチック。
表裏の色の違い
表は深い緑、裏は赤紫——という品種も多く、ハンギング(吊り鉢)にすると葉裏の色まで主役になります。ふと見上げた瞬間、赤みがかった葉裏が灯りに透けて、まるで舞台照明みたいに見えることもあります✨
昼夜の葉の動き(就眠運動)
昼は葉が広がって“受光モード”、夜は葉が立ち上がって“省エネモード”。同じ鉢なのに、昼と夜でシルエットが変わるのがたまらない魅力です😊
乾燥や強光に対する反応
マランタは環境のサインが葉に出やすいタイプ。乾燥や水切れ、直射日光などのストレスがかかると葉が丸まる・色が抜ける・葉先が枯れ込む、といった反応が起こります。逆に言えば、葉を観察するほど上達する植物です🌿
3. 代表的な種類・品種一覧と違い
マランタ・レウコネウラには園芸品種が多く、コレクション性も高い観葉植物です。ここでは、流通でよく見かける代表品種を整理します。
- エリトロネウラ(赤筋):葉脈が鮮やかな赤。通称「レッドマランタ」。葉裏も赤く出やすく人気。暗すぎると発色が鈍るので、強い直射は避けつつ“明るさ”は確保。
- レモンライム:黄緑〜レモン色の爽やかな葉脈。比較的日光に強く、他品種より葉焼けしにくい傾向で初心者向け。
- ケルコビアナ:濃緑の斑点が並び、英名で「Rabbit’s Foot(うさぎの足跡)」とも。比較的丈夫で環境適応力が高め。暗すぎると黄ばむことがあるので注意。
- ファッシネーター/ファッシアータ(トリコロール):ピンク系のラインが入る華やか品種。葉裏は赤紫で裏表の差が大きい。乾燥に敏感で葉が丸まりやすいので湿度管理が要。
- その他(シルバーバンド等):シルバーバンド、キャットマスターシュ(Cat’s Whiskers)など、模様違いが多数。基本の育て方は共通だが、好む光量・湿度に若干差が出ることも。
「どれが育てやすい?」と聞かれたら、まずはケルコビアナやレモンライムが比較的安心。そのうえで、発色重視なら赤筋、華やかさ重視ならファッシネーター、と選ぶと失敗しにくいです😊
4. 置き場所・光の条件
明るい日陰を好む理由
マランタは原産地でジャングルの林床(りんしょう:木の下の明るい影)に近い環境にいるため、直射日光が苦手で、レースカーテン越しの柔らかい光が得意です☀️
強い直射日光での葉焼けリスク
強光に長時間さらされると葉焼け(葉に白っぽいシミが出たり、縁から枯れ込む現象)が起きやすく、葉が丸まったり、色が抜けたりします。夏の窓際の直射は特に要注意です。
耐陰性はあるが暗すぎると発色低下
マランタは耐陰性(たいいんせい:弱い光でも耐えられる性質)が比較的高い一方、暗すぎる場所に長く置くと葉緑素バランスが変わって模様や色が薄くなることがあります。特にファッシネーターや銀葉系は、ある程度の明るさがあると発色が安定しやすいです。
窓辺での管理ポイント
- 基本はレース越し、または窓から少し引いた位置。
- 真夏は窓際が想像以上に強光になるので、距離を取って調整。
- 冬の窓辺は冷気が落ちやすいので、夜は窓から離す。
5. 温度・湿度管理(冬越し含む)
適温/最低温度目安
適温は15〜25℃前後。最低でも10℃以上を目安に守ると安定します。
冬の窓際冷気対策
冬は「昼は日が入るから窓辺が良さそう」に見えても、夜間の冷気で一気に弱ることがあります❄️ 夜だけでも窓から離す、冷気が当たる場所を避けるなどの工夫が大切です。
暖房の乾燥風を避ける
暖房の風が直接当たると、葉から水分が急激に抜けて葉がパリパリになりやすいです。風向きの当たらない位置に置き、必要ならサーキュレーターは間接的に使うのがおすすめです。
高湿度を好む理由
マランタは高湿度が得意。乾燥が強いと葉先が枯れたり、葉が丸まったりします。特に冬の暖房シーズンは、室温よりも湿度が落ちることがトラブルの引き金になりがちです💧
葉が丸まる時の湿度対処(葉水・加湿器)
葉が丸まってきたら、「乾燥」「水切れ」「低温」「強光」を疑います。対策として効果が出やすいのが葉水(はみず:霧吹きで葉の表裏に水を吹くこと)と加湿です。
- 葉水は葉の表裏にうっすら。水滴が垂れるほどかけない。
- 加湿器があると、冬の安定度がぐっと上がる。
- 受け皿に水を溜めて湿度を稼ぐ方法は、土が過湿になり根腐れを招きやすいので避ける。
6. 水やりのコツ
季節別の水やり頻度
- 春〜夏(生長期):表土が乾いたら、鉢底から流れるまでたっぷり。
- 秋:少しずつ回数を減らし、乾いている時間を長めに。
- 冬:表土が乾いてから2〜3日待って控えめに。
過湿による根腐れの注意
根腐れ(根が酸欠で傷み、腐ってしまう状態)はマランタの大敵。水は好きでも「ずっと湿っている土」は苦手です。
受け皿の水を溜めない
水やり後の受け皿の水は必ず捨ててください。溜めっぱなしは根腐れ直行ルートになりやすいです。
冬はやや乾燥気味に管理
冬にやや乾かし気味にすることで、根腐れを防ぎつつ、組織内の水分量が落ちて寒さのダメージが出にくくなるとされています。もし冬に下葉が枯れ込み出したら、思い切って水を止めて休ませ、春の暖かさで新芽の展開を待つという考え方もあります。
7. 土と鉢の選び方(重要ポイント)
水はけのよい土の配合例
基本は排水性(=水はけ)と通気性です。配合例として、赤玉土7:腐葉土3が挙げられます。腐葉土など有機質が多すぎると通気性が落ち、根腐れの原因になりやすいので注意。
ピートモス主体用土の注意点
吊り鉢など軽さ重視でピートモス(泥炭)多めの用土になっている株もありますが、常に湿りすぎると腐敗・根腐れにつながりやすい素材です。市販培養土を使う場合でも、パーライトや赤玉土を混ぜて水はけを底上げすると安心です。
表土マルチングによるコバエ対策
コバエ(いわゆる小バエ)が気になる場合、鉢土の表面を3〜5cmほど、無菌の赤玉土や砂利で覆う方法が効果的です。
横に広がる性質 → 横長鉢・ハンギングが向く
マランタは匍匐茎(ほふくけい:地面を這うように横へ伸びる茎)で広がる性質があるため、深鉢よりも横に広い鉢、またはハンギングが相性◎。吊って垂らすと、葉裏の赤みが見えて一気におしゃれになります🪴✨
底穴のある鉢を推奨
底穴がしっかりある鉢を選び、受け皿に水を溜めないこと。この2点だけでも根腐れリスクは大きく下がります。
8. 肥料の与え方
施肥の時期(成長期中心)
マランタは多肥を好むタイプではありませんが、生育期に少量の肥料を与えると葉数が増え、株がこんもりしやすくなります。
緩効性肥料/液肥の使い分け
- 5〜10月:緩効性の置き肥(2か月に一度)または、薄めた液肥(2週間に一度)
- 真夏・冬:成長が鈍るため基本的に不要
過剰施肥のリスク
肥料のやりすぎは根を傷めます。ラベルの希釈倍率・頻度は守り、「少なめで長く」が安全です。
元肥を混ぜ込む場合の注意点
植え替え時に元肥を混ぜるのもOKですが、入れすぎは禁物。植え替え直後は根が落ち着くまで肥料を控えめにし、様子を見て調整すると失敗しにくいです。
9. 育て方(総合まとめ)
ここまでのポイントを、日常管理に落とし込むとこうなります。
- 光:明るい日陰(レース越し)。直射は避ける。
- 温度:15〜25℃が快適。最低10℃以上を目安に。
- 湿度:乾燥が苦手。葉水+加湿でサポート。
- 水:表土が乾いてからたっぷり。受け皿の水は捨てる。
- 土・鉢:水はけ重視。横に広い鉢・ハンギングが相性◎。
- 観察:葉の丸まり、色あせ、葉先枯れは“サイン”。原因を一つずつ潰す。
室内でのレイアウト例
- リビング:レース越しの窓から少し内側。ソファ横のサイドテーブルに置くと葉模様が映える。
- 寝室:直接風が当たらない場所に。丸い葉はリラックス感が出やすい。
- デスク周り:光が弱い場合は数日に一度だけ明るい場所へ移動して“光の貯金”。
- ハンギング:葉裏の赤みを見せたいなら吊るすのが最高。視線の高さに“葉のカーテン”ができます。
初心者が失敗しやすいポイント
- 「乾燥が心配」→受け皿に水を溜める(根腐れリスクが上がる)
- 「日光が大事」→直射日光に当てすぎる(葉焼け)
- 「元気がない」→とりあえず水を足す(原因が低温・根腐れの場合は悪化)
10. 増やし方(挿し木・水差し・株分け)
挿し木の時期・手順(おすすめ)
挿し木は初心者でも挑戦しやすい増やし方です😊
- 時期は5〜7月(生長期)。
- 伸びた茎を2〜3節でカットして挿し穂を作る。
- 葉は1枚だけ残し、その葉は面積を半分ほどに切って蒸散を減らす。
- 水挿し or 土挿しへ。
水差しでの発根方法
- 明るい日陰で約3週間を目安に発根。
- 水位は葉が触れない高さにし、週1回は水を交換。
- 根が出たら土へ植え付け。
土挿しの手順
- 切り口を1時間ほど吸水させてから、清潔な用土へ。
- 植え付け後はたっぷり水やりし、直射の当たらない半日陰で管理。
- だいたい1か月で発根し、新芽が動き始める。
株分け(株が大きくなった時の方法)
1〜2年育てて新芽が増えてきたら、5〜8月ごろに株分けも可能です。
- 鉢から抜いて根鉢をほぐす。
- 根付きの茎をいくつかに分ける。
- 古く弱った根・黒ずんだ根はカット。
- 新しい鉢へ植え、たっぷり水やり→日陰で管理。
- 葉が多すぎる場合、全体の1〜2割を間引いて負担を減らす。
株分けは乾燥させやすく少し上級者向けですが、うまくいくと親株の更新にもなり長く楽しめます。
11. 剪定と株の更新
剪定の時期
剪定は5〜10月が基本。冬の剪定は傷口が痛みやすいので避けます。
風通し改善の重要性
葉が混み合って風通しが悪いと、ハダニやカイガラムシが出やすくなります。枯れ葉・傷んだ葉をこまめに取り、株の中に風が通る状態を作りましょう。
切り戻し後の管理
切り戻したあとは直射を避け、いつも通り「明るい日陰」で。水やりは土の乾き具合を見て調整し、過湿にしないのがコツです。
剪定枝の挿し木再利用
切った枝は、そのまま挿し木に使えます。剪定=株を整える+増やせる、の“一石二鳥”です😊
12. トラブル対策Q&A
● 葉が丸まる
主な原因は以下の4つが多いです。
- 乾燥:葉水・加湿で湿度アップ。
- 低温:10℃以上を目安に。夜は窓辺から離す。
- 直射日光:葉焼けの前兆のことも。置き場所を見直す。
- 水切れ:土が乾いていたらたっぷり潅水。
● 枯れる・弱る
- 根腐れ:土が常に湿る/受け皿に水が溜まる、で起きやすい。疑わしい場合は清潔な土へ植え替え、腐った根を整理。
- 低温障害:葉が黒く変色、ぐったり垂れる。防寒と置き場所の見直しを。
- 強光ストレス:日差しが強いと葉が消耗しやすい。レース越しへ。
● 葉焼け・色あせ
- 葉焼け:強すぎる光。白っぽいシミ、縁が枯れる。
- 色あせ:暗すぎる光。模様がぼんやりする。
マランタは“光の強さ”に敏感なので、数日単位で置き場所を微調整すると見違えることがあります。
13. 病害虫対策
よく出る害虫
- ハダニ:乾燥で出やすい。葉裏に白い点・糸状のものが出たら要注意。
- アブラムシ:新芽に付きやすく、ベタつきが出ることも。
- カイガラムシ:貝殻状で固く、放置すると弱りやすい。
予防法:風通し・葉水・清潔な用土
- 風通しを確保(葉が混み合ったら剪定)。
- 葉水で乾燥を抑え、葉の埃も落とす。
- 植え替え時は清潔な土を使い、表土マルチングでコバエ予防。
見つけた際の基本対処
- ハダニ:葉を水洗い+必要なら殺ダニ剤。
- アブラムシ:物理除去+殺虫剤。
- カイガラムシ:綿棒などでこそげ落としてから薬剤処理。
14. 花と開花管理
いつ咲くか・花の特徴
マランタ・レウコネウラは葉が主役ですが、条件が合うと7〜9月ごろに小さな花を咲かせます。白〜淡いピンク、薄紫などで、直径は5〜10mmほど。3枚の花弁を持ち、控えめだけどよく見ると可憐です🌸
株への体力負担
開花は株のエネルギーを使います。葉を観賞して長く楽しみたい場合は、花芽が上がってきた段階で摘むのが無難です。
観葉目的なら摘蕾推奨
摘蕾(てきらい:つぼみを摘むこと)で体力温存。もし咲いてしまっても、早めに花茎ごと切れば葉の成長へ回しやすいです。
切り花として楽しむ場合のコツ
切った花は花瓶で1日程度楽しめることも。短いけれど、季節の“おまけ”として味わうのも素敵です😊
15. 花言葉と意味
- 永遠の富:一年を通して艶のある葉を茂らせる姿が、豊かさを連想させる。
- 温かい祈り:就眠運動で葉が祈る手のように見えることに由来。
前向きな花言葉なので、開店祝い・就職祝いなど「これから」を応援する贈り物にも向きます🎁
16. 風水との関係
金運・人間関係運との関連
風水では、マランタは室内に良いエネルギーをもたらすとされ、特に金運アップのイメージが語られることがあります。楕円の葉が「小判」に似ている、という見立てもあるそうです。
また、丸みのある葉は空気を和らげ、リラックスや人間関係の調和につながる、という考え方もあります。
置き場所の方位例
- 西:金運を招く方角、という考え方。
- 北:貯蓄の方角、という考え方。
丸い葉が持つ意味
尖った葉より丸い葉が「気」を和らげる——という話もあり、寝室・リビングなど“落ち着き”がほしい場所に飾るのも相性が良いでしょう🛋️
17. 通販・購入時のチェックポイント
- 葉色・模様:色が抜けていないか、斑が極端に薄くないか。
- 葉の状態:丸まりすぎ・葉先枯れが強い場合は環境ストレスの可能性。
- 根張り・鉢の状態:ぐらつき、土の過湿臭がないか(根腐れのサイン)。
- 病害虫:葉裏に白い点(ハダニ)、ベタつき(アブラムシ)、貝殻状(カイガラムシ)がないか。
- 室内向けサイズ:置き場所の光・動線に合う鉢サイズを選ぶ。
18. よくある失敗チェックリスト
- 水やりのしすぎ/受け皿に水を溜める → 根腐れ
- 冬の冷え込み(窓際放置) → 低温障害
- 暖房で空気が乾燥しすぎる → 葉先枯れ・葉の丸まり
- 直射日光に当てすぎ → 葉焼け
- 用土の排水性不足(ピートモス過多など) → 根が弱る
ひとつでも当てはまったら、原因を“決め打ち”せずに、光・温度・湿度・水・土を順番に見直すのが近道です。
19. まとめ
マランタ・レウコネウラの育て方は、ポイントを押さえるほど簡単になります。
- 直射日光は避け、明るい日陰で。
- 冬は10℃以上、乾燥風を避ける。
- 乾燥対策は葉水+加湿、ただし受け皿に水を溜めない。
- 水やりは「表土が乾いてから」。土と鉢は水はけ重視。
- 挿し木・水挿し・株分けで増やせて、剪定で株姿も整う。
夜に葉がすっと立ち上がるあの瞬間は、何度見ても飽きません🌙✨ みなさんのお部屋でも、マランタが“動くインテリア”として活躍してくれますように。育てていて気になる症状が出たら、この記事のQ&Aに戻って一緒に原因を探しましょう😊

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